クンニして欲しいという気持ちは強くなるばかりだったし、思い切ってセフレを探したいと思うようになっていました。
次の恋愛をするまではまだ時間がかかりそうですが、肉体的な不満はどうにも解消しなければって気持ちになっていたのです。
絶対クンニ依存症だから、いっぱい舐められたいって思うわけですよね。
舐め犬になってくれるようなエッチな男の人、クンニが大好きな男の人を探したいって思うようになっていたんです。
だけど、セフレ募集の方法がまったく分らなくて、どうしようと考えていたとき思いついたのが、学生時代のサークル仲間の友人でした。
その子とっても気軽にエッチしちゃう子だったから、周囲からもビッチなんてアダ名つけられてしまっていた子なんです。
今でもLINEでやりとりをしていましたし、ちょっと久しぶりに誘い出して、セフレを探す方法を聞いてみようかなと思ったのです。
LINEに通知を送ったところ、早く返事をくれて食事を食べる約束になりました。
仕事が終わった後ディナーを一緒にする約束になり、ここでいろいろ聞き出していくつもりになったのです。
LINEのやりとりはたまにやっていましたが、会うのはとっても久しぶりです。
ちょっと懐かしいななんて気持ちにもなりながら、2人でレストランに出かけていきました。
お酒もちょっと飲んで気分良くなったところで、セフレがいるかどうか聞いてみたのです。
「なんだ、妃奈子もそっちに興味あるの?」
「まあ…前彼と別れてからちょっとね」
「そうなんだ、妃奈子は可愛いからいい人見つかるかもしれないよ」
ニヤニヤとしながら私の顔を覗き込んで言ってきました。

「それで、千夏はそういう人とどうやって出会ってるの?」
「最近はね、出会いアプリがほとんどだね」
アプリを使ってセフレを探している、そんな方法があるんだって感じでとても新鮮な気持ちになってしまったんです。

 

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