彼氏との破局というのは突然だったので、心身共に堪えることになりました。
ずっとラブラブだという気持ちもあったし、まだ彼氏と付き合っていくつもりにもなっていました。
私も彼と会ってエッチするのが大好きだったし、多い時だと週に2回は関係を持っていたんです。
彼の方もエッチが大好きだったから、お互いに良い関係を作っているなと思っていました。
精神的な部分も、そして肉体的な部分も相性がいいから、もしかしたら将来の人なのかな?という気持ちも持っていました。
私、彼にオマンコを舐められるのがとっても大好きなんです。
いっぱいクンニさてて気持ちよくされていく、これがたまらない刺激だったので、いつでもたくさんのおねだりをしてしまっていました。
彼も私のおねだりに応えてくれて、一生懸命オマンコを舐めまくってくれたんです。
彼もきっとクンニするのが大好きなんだって思っていたんですけどね。
実は、大好きな私のお願いだから聞いててくれたらしくて、それまでのお付き合いではあまりクンニをしたことがなかったみたいだったんです。
私がクンニばかり迫るものだから、それが嫌になってきてしまったようでした。
まさかこんな事でお別れを言われてしまうなんて、すごくショックだったんですよ。
突然舐めてくれる人をなくしてしまう、精神的なショックも計り知れませんでしたが、肉体的なショックも相当のものだったのです。
絶対私はクンニ依存症だと思うぐらい、舐められるのが大好きですからね。
あの舐められる快楽を失ってしまった悲しみもとても大きかったのです。
失恋した後だから、すぐに次の恋愛をという気持ちにはなれませんけど、でも肉体的な部分を何とか満足させたいなという気持ちを持っていたのです。

だから、セフレ募集をするという考えが浮かんできました。

 

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